• 投稿 2018/09/06
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離脱症状の悪化・・・肌までも過敏になってきました。【ベンゾジアゼピン一気断薬から3年5ヶ月】

あっという間に、9月。

 

8月は離脱症状の悪化で、気持ちもマイナス。

更新できませんでした。

 

台風の気圧もつらかったです。

 

 

 

なんというか・・・

夏は、希望だったんです。

 

一気断薬後、セブで過ごし、それから沖縄。

27度を下回ると寒いと感じてしまうので、神戸に戻ってきても、夏は一番過ごしやすいって思っていました。

 

なぜ?

こんなにも身体が動かないの?と思う日々でした。

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まだ、過眠の状態も続いています。

 

 

それから、肌も過敏になってしまって・・・。

ちょっとガサガサしてきています。

お化粧するとか、もう先の話になってしまいました。

 

私、沖縄に住み始めてから、スッピンでも耐えれるようにマツエクはなんとか続けてきていたんです。

でも、それもできなくなってしまいました。
それどころじゃない。

 

 

 

身体の硬直が続いているのは当たり前の状態。

笑えない。

 

 

寝ていても、むくみがつらくて起きたりね。

動悸で起きてしまったり。

 

 

で、起き上がると首がつらくて起き上がっているのもつらい。

 

なんとか頑張って、1時間ほど作業しよう!って思っても、眼圧がつらくて吐き気がする。

それに、電磁波もつらい。

 

 

結果、1時間起き上がる→2〜3時間休むといった感じ。

 

 

正直、もう滅茶苦茶な生活になってます。

 

 

 

 

でも1時間起き上がれるので、洗濯もできるし、ゴミ捨てだって時間が合えばできる。

買い物も、一番近いコープさんになら行ける。

 

まだまだ、なんとかなってます。

 

 

 

 

思い出すのは、一気断薬直後の生活や、セブから一時的に東京に戻った時の悪化。

東京は人の住む場所じゃないと思ったくらいつらかった。

 

 

どこにいても離脱症状で辛いのなら、好きな街で暮らしていたいって思って神戸に帰ってきたけれど・・・。

 

まだ、都会の生活(今住んでいるところは、全然都会じゃないんですけどね)は無理だったんだって、思い知ったというか。

 

このままだと、徐々に動けなくなりそうで。

不安も募ります。

 

 

 

 

起き上がったタイミングで神戸空港までタクシーで行って、とりあえず沖縄に飛ぼうかとか。

台風21号の影響で関西空港が見通し立たないですもんね。

 

場所を変えるだけで、なんとかなるのならっていう思いも。

 

しんどくても、飛行機なら乗ってしまえば着くんですよね・・・。

 

 

 

 

 

一気断薬から3年5ヶ月。

身体が動かなくなりつつあります・・・。

 

 

隣の駅でもいいからお出かけできるのはいつなのだろう・・・。

 

 

 

 

 

体調のこと

諦めない。

焦らない。

あてにしない。