2019年9月マレーシア・クアラルンプールに行き
ヘイズが恐らく引き金となって
化学物質過敏症を発症してしまいました。
精神薬一気断薬後の離脱症状も
やっと下火か?って思えていた時。
でね、仕事関係だった方に
クアラルンプールに会いに行ったんですよね。。。
化学物質過敏症を発症してからは
離脱症状の体調悪化なのか
化学物質に反応しているかわからない状態。
おまけに、電磁波にも反応してしまうことが増えている・・・。
とにかく、できるだけ体調悪化の原因になるものはできるだけ排除したくって
いろんな情報を集め始めました。
そのとき、参考にしたサイトやTwitterなどをまとめておきます。
化学物質過敏症(CS)お役立ちリスト
http://www016.upp.so-net.ne.jp/ysc/CS_oyakudachi.pdf
化学物質過敏症克服大百科
化学物質過敏症・対策情報センター (@mcs_bic) https://twitter.com/mcs_bic?s=09
無香料はいいぞ (@canarytalk_jp) https://twitter.com/canarytalk_jp?s=09
CSだって外食したい!! (@CStabetai) https://twitter.com/CStabetai?s=09
シャボン玉石けん (@shabondama_soap) https://twitter.com/shabondama_soap?s=09
シャボン玉石けん サイト
ミヨシ サイト(ミヨシは無添加を選ぶ)
東京都港区
化学物質過敏症と今後の対策について
https://www.city.minato.tokyo.jp/kouchou/kuse/kocho/ikenshokai30/602.html
大切な事は、過敏症の方だけが特別に不調を起こすわけではなく、空気中の濃度や体に蓄積される量に応じて、誰にとっても日々発症リスクが高くなってしまいます。
特に現在化学物質が多用されている環境では発症しやすく農薬や化学肥料、食品添加物、合成洗剤や柔軟剤、リフォームがきっかけで発症される方が非常に多いです。
生産現場や環境を守る為にも有機農業を推進する事、化学物質を避けた生活や消費行動を意識する事、生産現場に負荷がかからないよう、需要と供給に無理のないよう価格、供給量等調整をしながら、先ずは皆様に化学物質の危険性を共有して頂いてご理解いただいて、自然と人を守る為に対策を考えていく事、病院での受け皿を作る事、事業者、行政、区民や食品や健康関連の事業者と協力をし、大きく少しずつ改善していく事が今後必要になってくるのではないだろうかと思います。
https://www.city.minato.tokyo.jp/kouchou/kuse/kocho/ikenshokai30/602.html










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