なんか、おかしなタイトル?って思ったんですが。。。
でも、実際に私は一気断薬後から使えなくなった家電、またできれば使いたくない電子機器があります。
減断薬後、同じような方いないかな?って思ってるんですが・・・。
一気断薬後すぐ
私は、一気断薬してすぐは、フィリピンのセブに住んでいました。
その時は、ほぼフルーツだけの食事。
外食したときに、フルーツ以外を食べる。
こんな生活でした。
セブにいた頃は、光の辛さで、パソコンや携帯電話の明るさ調整が必要になり、ギリギリ見えるくらいの明るさまで暗くして使うようになりました。
少し不便だけれど・・・っていうくらい。
日本(東京)に戻って
日本に戻って、ガクンと悪化して体が硬直してしまい・・・。
本当に辛かった。
使うことができなくなった家電製品
日本に戻ってきて調理もするようになったのですが・・・。
IHのコンロが殺人的に辛い
電子レンジもダメ
この状況に陥りました。
もうね、体がグラグラして、IHのコンロの前には立っていれないんです。
電子レンジも、同じ。
グラグラしてダウン。
頑張って使ってしまうと、頭痛までしてくる。
正直、今まで、よくこんなモノを使っていたなっていうレベルでした。
今、住んでる部屋はガスコンロ、電子レンジもありません。
トースターは使えていますよ。
この2つに比べれは、まだ多少マシだけど、もう生活の中にあったら「害」と感じてしまったのはテレビ。
これは、光なのかな?
とにかく、私は、パソコンの画面よりも辛いです。
テレビは、持たなければいいだけなのでそこまでは悩みませんでした。
もちろん、いま暮らしている沖縄のお部屋にもテレビはありません。
テレビのない生活はなにも困りませんょ。電気代も安くなるし(笑)。
はじめは
はじめはね、私の体調の問題だと思って、調理も頑張っていましたよ。
煮物とか後は煮込むだけにして、タイマーをかけてIHコンロの前から逃げるとか、隣の部屋まで逃げてました(笑)。
電子レンジも、スタートを押したらできるだけ逃げるとか(笑)。
でもね、だんだん、IHコンロや電子レンジのせいで辛いんだとわかり、どうしようになりましたよ。
オール電化の部屋なんかに帰ってくるんじゃなかった、東京に戻るんじゃなかったってなりました。
できれば使いたくない電子機器
パソコンもそうなんですが、それ以上に使いたくないのが携帯電話。
特に通話。
通話してると、グラグラ、ガンガンしていきます。
電磁波なんですかね?
体調が辛くなると、携帯電話は放置。
その癖がついてきていますね。
イヤホンを使って通話したこともありますが、ある一定の距離には携帯電話本体があるため、耳の横に持っていって通話するよりはマシでしたが、あんまり変わりませんでした。
私のパソコンの使い方
とにかく、画面の明るさを見えるギリギリの明るさまで暗くして、身体が硬直していくる前に、30分休憩(夜なら、真っ暗の部屋で休む)。
この身体が硬直してくるのは、その日の調子によって変わってきます。
10分でダメな日もあれば、1時間なんとかできる日も。
昼間なら、部屋の電気はつけず、自然光だけの明るさの部屋。
夜は、蛍光灯も一番暗い?ものに変えていて、さらに、4本蛍光灯が使えるところを2本に間引いて部屋の明るさを調整。
こんな感じに明るさ調整して、パソコンを扱っています。
10分でしんどくなる日は、10分パソコン→30分休憩(もっと?)の繰り返し。
たぶんね、10分じゃなくて、もう少し頑張れるんです。
でもね、1回頑張って、翌日起き上がれないでは笑えない。
なので、無理せずのペースです。
まとめ
私が、精神薬を一気断薬してしまったから、この過敏な状況になっているの?とも思うけれど、減薬でもこうなってしまう人もいるかもしれない。
とくに私のようにオール電化の部屋を選んでいた人は、減断薬したら、その部屋に住めなくなる可能性も。
少しでも普通の生活に戻るのを早くするために、こういう可能性があることも知っておいてほしいなって思います。
体調のこと
諦めない。
焦らない。
あてにしない。










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